実は性的不一致夫婦なのです



金曜の夜は、

まじめな父親へと変貌してしまった俺。

そうなるともちろんペニーも立ちましぇーん。

しかし土曜の夜は、夫婦の営み再開でした。
一度途絶えると、またずっと途絶えてしまうんじゃないかと不安になってしまうのですが、昨夜は、妻も「母親」から「女」へと戻って、しっかりと俺を受け入れてくれました。

「今日はちょっと眠いの…」

そう言って、少し拒否気味の妻でしたが、感じる部分に手を伸ばすと、言葉とは裏腹。
下着ごしにはっきりとわかるくらいに濡れてます。

「ダメ!欲しくなっちゃう…から」

「『欲しくなっちゃう』じゃなくて、『欲しい』だろ」

などど言って妻を煽ってみますが、元来妻はSの方なので、あまり効果はないですね。
ちなみに俺もSの方なので、実は俺らは性的不一致夫婦なのであります。

もしかしたらセックスレスが続いた原因もそこにあるのかも知れません。

拒む妻を見死して、下着の脇から指を入れ込む俺。
ぐっしょりと濡れたソコを優しく愛撫。

「ああ、あ、んん…」

スイッチが入ってしまったのか、すっかりその気になってしまう妻です。
そんないやらしい姿をみせる妻が俺は大好きなんでだよな。



ぐっしょりと濡れたソコは俺の指をすんなりと受け入れます。

「ん、うん、あああ、あん…」

中に入れた指を静かに動かしながら、妻の快感にふける顔に目をやる。

「いい表情だよ、もっといやらしい顔しなよ」

と言う俺の言葉に、我慢の糸が切れたように淫らに落ちていく妻。

「あ、ああ、気持ちいい…」
「ね、あなたのオチンちょうだい、舐めさせて、舐めたいの、あん、ああ…」

俺は、いきり立ったペニーを妻の口元に近づけた。
いつもよりも激しくしゃぶりつく妻のそのいやらしい姿を見ながら、俺もぐしょぐしょのソコに舌を這わせた。

「あ、ああん、もっと舐めて…クリトリスも舐めて…」

俺のものを咥えながらおねだりする妻はすごく愛しく思えた。

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