もしかして一穴主義を貫くための発情サイクルなのか



土曜日の朝、気持ちよく秘め事を終えた途端に妻の生理が始まった。

ふう~、あのまま我慢してたら、更に一週間の我慢を余儀なくされるところだった。
よかった、よかった。

ところで、面白いことに気付いた。
妻の生理が始まって、土曜、日曜そして今日は水曜日だ。
もうあれから5日が経過しているというのに全く欲求不満にならない。

何故だ?

前回、5日間も「なし」が続いたときは、妻を抱きたくて抱きたくてたまらなくなっていたのに。

出会い系に手を出して(未遂)しまいそうになるまで、女を抱きたくて抱きたくてたまらなくなってしまったと言うのに。
今回は5日を経過しようとしているが、全く持って平静を保っていられるのだ。

不思議だ。



結婚し始めのころは生理中でもやりたくなるときがあって、妻にフェラで抜いてもらうこともあった。

俺が仁王立ちの体勢で、妻が俺の前に正座しながら、上目遣いに俺を見ながら、ペニーを必死にしゃぶってくれた。
玉の方から亀頭にかけて丁寧に舌を這わせ、ギンギンになったペニーをジュポジュポと音を立て、美味しそうに咥える妻を見ながら、口の中に果てることもよくあった。

そう言えば、最近そんな風にお口でしもらえてないな。
まあ、セックスレスが続いていたので、フェラだけで抜いてもらうこと自体がなくなっているが。

たぶん俺の発情の周期が、妻の生理の周期を避けるようなサイクルになってきたのかも知れないぞ。
これはもしかしたら「一穴主義」を貫く俺に神が与えた自然の摂理なのか?

などど、余計なことを考えながら妻の生理が終わる日を楽しみに待つ俺なのだ。

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