生理中の発情と感度に関する実験と考察みたいな



妻の生理期間中につきセックス停止中です。

もちろん俺も何故か無性にやりたいと思うほど欲情していません。
一穴主義システムが起動しているのでしょうか。

が、

先日のコメントで、ゆいさんが言っておられたように、生理中でもしたくなるのかな?と妻に悪さをしてみました。

妻と一緒に布団に入り、おやすみのキス。

「おやすみなさい」

そう言って、背中を向けて眠りにつく妻を後ろからぎゅーっと、優しく抱きしめる。(妻の好きな体勢です)
そしてゆっくりと、その乳房に手を伸ばす俺。

「ダメ!やめて!」

妻の一喝をくらった。

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やっぱり、妻はその気にならないんだな。
通常ならここで引いてしまう俺だが、昨日はチャレンジャーだった。

妻の隙をついて、再び手を伸ばす。
柔らかい乳房を包み込むように優しく揉んでみる。
妻の反応はなかった。

「あら、もう寝てるのかな?」

と思いながらも乳房を揉む手は休めない。
乳房を揉む手にだんだんと力が入り、揉みながら乳首を指先でつまんでみる。

「はああぁ、んん、もう、だめだよ」

我慢の限界だったのか、妻が吐息と共に俺の手を制止する。
だが、俺の手を止める妻の手には力がなかった。

「やっぱり、感じていたんだな」

俺は調子に乗って、妻の乳首への愛撫を続ける。

「ああ、あ、だめよ、だめだめ…、もう、ああ」
「や、いや、感じるの…ああぁ…」

妻は振り向いて俺に唇を重ねてくる。
舌を俺の口に差込ながら、

「ああ、生理なのに欲しくなっちゃうんだから…」

その言葉に、いたずら半分だった俺のエロ心が、いたずらでなくなってしまった!!

「ね、クリトリスもさわって…ああ、ショーツの上からでいいの、あ…」

俺は言われるまま、ショーツの上からクリトリスの部分を優しく撫でた。

「あああ、ん、んいい…気持ちいいよ…」

声を荒げる妻。
俺の手の動きに合わせ腰を擦り付けるように振ってくる。
ショーツの上からだが、妻のそこがグショグショになっているのが感じ取れる。

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「ああ、ねえ、もうぐちょぐちょなの…」
「ね、わかる?アソコがすごく濡れてるの、ああぁ…いい」

いやらしい言葉を呟きながら、妻は快感に落ちていく。

「欲しい、欲しいよ…オチンが欲しいの…」

そう言いながら、俺のペニーに手を伸ばしてくる妻。
もう生理中でもどうでもいい!って、そんな感じになってきている。

「ねえ、ああ、欲しい…これが欲しいよ…ああん」
「入れて欲しいよ…」

その言葉に、俺のクリを愛撫する指も早まる。

「オ、オチンが汚れちゃうから、ね、ねえ、ああ、いい…」

と、妻は俺のペニーを握り締めながら、

「あ、だめ、あ、いい、い、い、いく…」

いつもよりもすごく敏感になっていた妻。
やっぱり、生理の時って感度も欲求も高まるのか。

さすがに最後までは出来ず、切りのいいところで何とか互いに歯止めをつけた。

「生理が終わったら、じっくり責めてちょうだい…ね」

荒くなった息を落ち着かせながら妻は呟いていた。

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