真夜中の攻防の果て



長期戦になる攻防を察知した俺だが、

背中を向けた妻はまったく動かず、寝入ってしまったかのように見える。

今度は俺から仕掛けてみた。
背を向けた妻の首筋から耳にかけて唇をそっと沿わせる。

「ん…」

寝入ったふりをしている妻から、

「やっときたか…」

と言う感じの吐息がこぼれた。
優しく耳たぶを吸うように舐め、首筋に舌を這わせる。

「あ、あ…んん…」

妻の全身に鳥肌が立つのがわかる。

「じゃ、おやすみ」

責めから一転して守りにはいる俺。

どうだ!

「んん、もう!」

背中を向けた俺に妻の悔しがる声が聞こえるようだ。
防戦にはいる俺は、妻の乳首をそっと撫でるように手を引いた。

そのとき妻の乳首が既に勃起しているのが手のひらの感触でわかった。

「よし!今日は絶対に俺の勝ちだ」

俺はこの攻防戦の勝利を確信した。

案の定、我慢ができなかったのは妻。
どうやら、引き際の乳首へのソフトタッチによって、妻のスイッチが入ったようだった。

背中を向けた俺の後ろから妻の手が伸びてくるのがわかった。
その手は一直線に俺のペニーへと進んできた。
パジャマのズボンをくぐり、下着をくぐり…

「あった…オチンだ…」

妻が呟いた。

「ね、大きくなってるよ…」

俺の脈打つペニーを優しく握り締めながら妻が耳元で囁く。

「ほら、先っちょから何か出てる…」
「どう?ここ?気持ちいい?」

妻は俺に問いかけながら、ペニーの先、カリ首、根元をやさしく撫で回すのだ。

ドカーン!!
とうとう、俺の我慢の限界だ!

俺は妻に覆い被さり、膝で妻の両脚を割ってはいった。
妻を強く抱きしめながら、熱く硬く脈打ったペニーを妻のソコへと押し付ける。

「ああ、あああ…」

パジャマごしにペニーとクリトリスがごあいさつだ。
俺はペニーでクリを愛撫するように腰を動かす。

「んあ、あ、いい…いい」
「はあ、ああ…」

妻も俺のペニーにクリをこ擦りつけるように腰を振る。
ペニーに勃起して大きくなったクリの感触が伝わってくる…

「あああ…気持ちよくして!」

妻の言葉に後押しされ、俺は妻の服を脱ぎ去ると、
ぐちょっりと濡れ、俺を欲しがっている妻のおま●こを激しく舌で責立てた…

上記記事のコメントはこちら

中年H亭主さん

なんか(^^;  from – 中年H亭主

奥さま、ウチの妻に似ているです。

nihi

いらっしゃい  <span class=”red-under”>from – nihi</span>

まじか!!Σ( ̄▽ ̄;)

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