風邪引きセックスバージョン

10日ぶりくらいになるかな…昨日、久々にやっちゃいました。

風邪が回復してきた、一昨日。

「今日は出来るかな?」

と、期待に胸を弾ませていたのですが、ひょんなことから妻と喧嘩になってしまい、そのまま口も利かず、おやすみのキスもないまま就寝…
昨日の朝も顔も見合わせないまま、出勤した俺だった。

12時前にようやく帰宅すると、涙目の妻が出迎えて、

「昨日はごめんなさい…」

ぎゅっと、俺に抱き着いてくる。
そんな妻をみて、つい股間が熱くなってしまう俺は、やっぱりただのスケベだな…

食事、風呂を済ませ布団に入ると、

「おやすみのキスは?」

と、妻がキスのおねだりしてきた。
俺は妻の唇に優しく唇を重ねる。

すると、妻は俺の唇を強く吸い、舌先を伸ばしてくる。
妻の舌をチュっと吸いながら、俺も舌を絡めて、舌先で妻の口の奥を刺激した。

「ん、んん…」

俺の唇に塞がれた彼女の口から声にならない吐息が漏れる。
俺のペニーに体中の血液が集中してくるのがわかる。ビンビン!だ。

唇を重ねながら妻は手探りで、俺のペニーを探そうと手を伸ばしてくる。



「ね、オチンどうなってる?」

そう言いながら、俺の下着の中にゆっくりと手を差し入れ、
カチンカチンのペニーをそっと握り締め、

「あった…、ああ、大きい…すっごく大きくなってるよ…」

久しぶりに聞く妻のリップサービス…
俺のペニーはその妻の台詞に更に硬度を増していく。

「久しぶりだもんね…」

妻は俺のペニーを優しく指先でしごく。

「気持ちいいよ」

思わず、言葉がでてしまう。

「よかった、もっと気持ちよくなってよ…」

そう言いながらも自ら下着をごそごそと脱ぎ出す妻。

「ね、さわって…お願い、気持ちよくしてよ」

「催促までしてくるなんて、妻もけっこう溜まっているのかな?」

そう思いながら、
俺は妻のそこへと手を伸ばした。

「あ、はああぁ…ん、ああ、あ…」

俺の手がそこにふれるのと同時に、妻から大きく吐息がもれる。

「んん、ああ…ああ、あん…」

俺の手の動きに合わせゆっくりと腰を振りながら、妻の吐息は喘ぎ声へと少しづつ変わっていく…



でも、妙だな…
こんなに感じる声を出しているのに、指の愛撫にあわせ淫らに腰を振っているのに、
妻のおま●こがいつものようには濡れていないのだ。

「んん、あ…、ああ、ん…き、気持ちいい…」
「もっと…あ、いい…いいよ」

それでも妻は、気持ちよさそうに目を空ろにさせながら、俺の愛撫に体を震撼させている。

「ね、あたしもあなたにうつされて風邪ぎみみたい…」

と、妻が耳元で呟く。

「じゃ、注射しないとかな?」

と、みえみえの「風邪引きセックスバージョン」の台詞を吐く俺。

「大きな注射、挿しっぱなしでお願いします…ああ」
「んん、消毒もちゃんと…して」

妻もまた、風邪引きバージョンで返事を返してくる。

「ああ、ね、まず注射器の消毒する…よ、ああ」

俺の指の動きに途切れ途切れの言葉でおしゃぶりを求める妻。
俺はいきり立ったペニー(ここでは注射器か)を妻の口元に近づける。

「ああ、大きい…堅い…」

妻は差し出した俺のペニーにすぐにしゃぶりついた。

「ん、美味しい…ああ、久しぶりの味…ん」

ジュボジュジョっといやらしい音を響かせ、俺のペニーを愛おしそうに舐める妻…
俺のペニーは張り裂けんばかりに膨張し、その瞬間に硬度はダイヤモンドを上回った(そんなことはないが)…気がした。

上記記事のコメントはこちら

エムさん

やっぱり最高!  from – エム

こんにちはー。
やっぱり最高ですよ!!

風邪ひきSEX・・・
私も誰かに注射してと言われたいです・・・

nihi

いらっしゃい  from – nihi

エムさんにもぶっとい注射をしてくれる方が、
現れますよ。

きっとね。

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