何が足りないかわからないけど、何かが足りない

いやー、今朝ですね。
妻を抱きました。

仕事の準備が遅くまでかかってしまい、俺が布団に入ったのは深夜1時過ぎ。
妻は早々と夢の中をさまよっていた。
俺も仕事の疲れからか、横になった次の瞬間には深い眠りの中に落ちていました。

どれくらい寝ていたのか。

急に耳に温かい感覚がはしった。
妻が俺の耳を舌先でレロレロしたり、耳たぶを唇で吸ったりと愛撫をしていたんだ。
ぼんやり目を覚ます俺に激しく唇を重ね、舌を絡ませてくる妻。

「やる気」を失っていた俺の「エロバロメーター」の針が激しく振れる。

妻はそのまま俺のまたの間に太股を押し付け、腰をぴったりと俺の股間へと押し付ける。

そのまま一気に…!<中略>

後ろから激しく腰を打ちつけ、妻のお尻の上へと発射。

荒い息を立てながらぐったりとうつ伏せ状態で、

「ね、気持ちよかった?」

と俺に聞いてくる妻。

「うん」

と答えながらも…何故かしっくりこない俺。

―何かが足りない―

ゆっきーさん

何?  from – ゆっきー

何が足りないの~~Σ(-x-;)ナ、ナニッ?!
エッチはできちゃうけど、なんか違うんだよね。。。

男の人の心はデリケートなのね♪

一生で一番輝く日にしたい『ブライダルエステ』エルセーヌ

nihi

いらっしゃい  from – nihi

意外にデリケート。
壊れやすく脆いことに気付いたよ。

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