昨日から

妻が予告どおりに生理期間突入です。
となると、もちろん俺の性欲もエンプティなのです。

木曜日に久々に妻からOKを頂いてから生理が始まるまで、まるで駆け込み乗車のように3連荘でした。
ちょうど地域のお祭りが催され、それに参加していたので俺も妻も体はくたくた状態だったにもかかわらず…燃えました。

金曜日の朝、
前夜、10日ぶりに妻の体を堪能した俺は満足して朝を迎えた。
俺のペニーはいまだに余韻に浸っているのかビンビンと硬くなったままパジャマの中でしっかりとテントを張っている。
すると、そのテントに妻の手が静かに伸びてきた。

「すごいよ」
小声で呟きながら、妻の手は優しく俺のペニーにふれた。
テントの中に入り込み、その柱を上下に静かに動かす。
「硬い…よ」
妻の手の動きが段々と速くなっていく。

と、
ピピピピピ…ピピピピピピ…
目覚ましの奴だ。
朝のスキンシップを邪魔してきやがった。

「どうするんだ、これ?」
俺はギンギン!になったペニーを指差しながら妻に、
「責任とってくれよな」
と、詰め寄る。
妻は俺の唇に軽くキスをして、
「今晩ね…」
と言って、静かに笑った。
その台詞を聞いた俺のペニーは更に硬度を増した。

身支度を整え、「行ってらっしゃい」のキスを妻から頂戴して俺は職場へと向かった。
通勤時間は約1時間、その間今晩のことを期待しているのか俺のペニーは硬くなったままドクンドクンと脈打ち続けた。

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