エロエロ

ネタが切れています。
せっかくの週末だったのに、何にもなし。

妻の生理も金曜あたりで終わっていてOKのはずだったんですが、
「ねぇ、どこか行こうよ」
と言う子どもらのお誘いに、2連荘の日帰りツアーに出掛けた俺と妻は疲れ果てて…
帰宅後は、バタンキュー(古いな~)です。

昨晩も、午前様近くにようやく帰宅。
温泉に立ち寄って風呂も済ませたし、布団の上にゴロン。
大の字になって寝る俺に、
「ね、もう寝るの?」
と問い掛けるつま。
「うん、もう寝るよ」
俺は目を閉じたまま答える。
暫く間をおいて、
「何もしないで寝るの?」
意味深な妻の台詞。
だめだ…今日はもう体力も気力も残っていない。
「うん、もう寝るよ」
さっきと同じ返事を繰り返す俺。

「そ、じゃ、おやすみ」
妻の呟きが何となく残念そうに聞こえるのは俺の気のせいか?
しかし、本当に今日は気力も体力も残っていない俺…残念!

…でも不思議、
「本当に何もしないの?」
と言う妻の台詞を聞いた途端に、下半身はギンギンに硬くなっているのは何故?
妻はそれをしっかりと目撃していたようだ。
「ここは元気なくせに…」
と俺のペニーを優しくなでなで…
あらら、ヤバいよ、その気になってくるよ~。
そう思っていたところ、やっぱり妻も疲労困憊だったようだ。
ペニーをなでなでしながら、俺より先に夢の中へと入っていった。

「おやすみ」
妻の頬に軽くキスをして俺も深い眠りに突入していった。

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